サスティナ・ニュース

サスティナ・ニュースでは、各地で行われている様々なサスティナブルな取り組みをご紹介します! *製品やサービスに関するお問い合わせは、それぞれの企業・団体にお問い合わせください。

サスティナ・ニュースでは、各地で行われている様々なサスティナブルな取り組みをご紹介します! *製品やサービスに関するお問い合わせは、それぞれの企業・団体にお問い合わせください。

Vol.9和食店のSDGsが日本初の取り組みとして評価 

神奈川県内で和食料理店を展開する株式会社きじま(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:杵島正光)は、2020年11月6日(金)開催の東京サステナブルシーフード・シンポジウム2020「第2回ジャパン・サステナブルシーフード・アワード」表彰式においてリーダーシップ部門のチャンピオンに選ばれました。(Dream Newsより。)

この記事を読む

Vol.8「サスティナブル×デザイン×日本製 」自分も地球もご機嫌にする服を販売開始

株式会社Breath.M(ブレスミー)(本社:岐阜県加茂郡、代表取締役:井島 実香)は、デザイン性を妥協することなく、地球環境に配慮したサスティナブル素材を使用したエシカルドレスを2021年5月22日(土)より販売開始。(PR TIMESより。)

この記事を読む

Vol.7地域の課題をSDGsで解決? 北九州市で見つけた「未来の商店街」の姿とは

魚町銀天街は18年8月、日本初の「SDGs商店街」となることを宣言。SDGsが掲げる目標を達成するため、地域住民と協力しながら様々な取り組みを進めてきた。その活動が評価され、19年12月には「第3回ジャパンSDGsアワード」で内閣総理大臣賞を受賞している。(Jタウンネットより。)

この記事を読む

Vol.6サステイナブル・ツーリズムの国内先進事例として、岐阜県の取組をご紹介(後編)

岐阜県では“日本の源流に出会える旅”をコンセプトに、持続可能性(サステイナビリティ)を意識したプレイス・ブランディングを行っています。こちらの記事では、持続可能な観光地マネジメントに取り組む岐阜県観光国際局海外戦略推進課の加藤英彦様へのインタビュー(後編)を掲載します。※所属・役職は取材当時の情報です。(日本政府観光局HPより。) この記事を読む

Vol.5サステイナブル・ツーリズムの国内先進事例として、岐阜県の取組をご紹介(前編)

岐阜県では“日本の源流に出会える旅”をコンセプトに、持続可能性(サステイナビリティ)を意識したプレイス・ブランディングを行っています。こちらの記事では、持続可能な観光地マネジメントに取り組む岐阜県観光国際局海外戦略推進課の加藤英彦様へのインタビュー(前編)を掲載します。※所属・役職は取材当時の情報です。(日本政府観光局HPより。) この記事を読む

Vol.4使い捨てから脱却。Loopがアップデートする容器の未来

2021年春、日本に上陸したアメリカ発の循環型ショッピングプラットフォーム「Loop(ループ)」。利便性とデザイン性の高さで、容器文化をアップデートする「Loop」のモデルについて、LOOP JAPAN代表のエリック・カワバタ氏にうかがいました。(FoodClip by cookpadより。)

この記事を読む

Vol.3高知・宮崎の近海かつお一本釣り漁業国際認証取得準備協議会がカツオ、ビンナガマグロ一本釣り漁業でMSC認証を取得

持続可能な漁業の世界的基準であるMSC漁業認証規格を満たしているとして、近海かつお一本釣り漁業国際認証取得準備協議会(中田勝淑代表)によるカツオ、ビンナガマグロの一本釣り漁業が、MSC漁業認証を取得しました。(MSCジャパンのプレスリリースより。) 写真:伊藤和臣 この記事を読む

Vol.2Natureスマート電気はなぜ環境に優しいの?地球に優しい電気を選ぼう。

Natureスマート電気の「スマートプラン」は、電気代と電力需給が連動しているため、お客さまが電気代の高いピークタイムを避けて、安い時間に電気を使っていただくことで、環境に優しい電気の使い方を提案しています。(Nature株式会社: https://nature.global/、公式ブログより。 )

この記事を読む

Vol.1未来の豊かな生活のファブリックを創造する

IKEUCHI ORGANICは、最大限の安全と最小限の環境負荷でテキスタイルをつくるトータルオーガニックライフスタイルカンパニーです。生活のために織り編まれたファブリックだけでなく、社会の組織をも織物(Fabric)と見立て、Life Fabric-豊かな生活のファブリックを提案し、より自然にピュアになっていく未来を目指しています。(IKEUCHI ORGANIC株式会社 公式HPより。)

この記事を読む