サスティナ・ニュース

サスティナ・ニュースでは、各地で行われている様々なサスティナブルな取り組みをご紹介します! *製品やサービスに関するお問い合わせは、それぞれの企業・団体にお問い合わせください。

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広島県熊野町に複業人材7名の登用が決定〜まちの魅力発信強化や歴史的建造物と連携したまちの活性化等を目指す〜

成功報酬無料のSaaS型 複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド」を展開する株式会社Another works(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:大林 尚朝)は、2021年11月24日、広島県熊野町の役場内に複業人材を登用する実証実験において、即戦力の複業アドバイザー7名の参画が決定したことをお知らせいたします。(PR TIMESより。) この記事を読む

世界農業遺産のご紹介 岐阜県長良川上中流域 「清流長良川の鮎-里川における人と鮎のつながり-」

農業遺産をご存じですか?農業遺産とは、その土地の環境に適応し、地域に根付く伝統や文化と深く関わり合いながら、何世代にもわたり継承されてきた農林水産業を営む地域を認定する制度であり、日本が誇るべきまさにサスティナブルな農業です。今回は、世界農業遺産に認定されている「清流長良川の鮎-里川における人と鮎のつながり-」をご紹介します。(出典:農林水産省WEBサイト) この記事を読む

花王、使用済みボトルの店頭回収と再生化にむけた実証実験を開始

花王株式会社(社長・長谷部佳宏)は、このたび、化粧品プラスチックボトルの水平リサイクルをめざし、回収した使用済み化粧品ボトル容器によるボトル再生化にむけた実証実験を実施します。2022年2月1日から7月31日までの間、化粧品ブランド「TWANY(トワニー)」を取り扱う関東エリアのイオン直営店舗、および同イオンモールで展開する「カラースタジオ」において使用済み化粧品ボトル容器を回収し、日本環境設計株式会社(社長・髙尾正樹)の保有するケミカルリサイクル*1技術「BRING Technology™」による、化粧品の“ボトルからボトルへ”の水平リサイクル実証実験に用いていきます。(PR TIMESより。) この記事を読む

陶磁器メーカーのニッコー、国内初の循環型経済をデザインするグローバル・アワードで二部門受賞

ニッコー株式会社は1908年の創業以来100年以上にわたり陶磁器づくりに取り組んできたメーカー。原料の調合から最終工程に至るまで、一貫して石川県の自社工場で生産を行なっている。同社は2021年4月に原料調達から製品デザイン、物流、製品利用、回収にいたるバリューチェーン全体において、よりサステナブルで循環型の事業の実現を目指す「NIKKO Circular Lab」を立ち上げた。(table sourceより。) この記事を読む

足立区のモノづくりの海外市場開拓をサポートする、足立区海外販路拡大支援事業「ADACHI TIDE」、香港とシンガポールでのポップアップを実施

世界に誇れる日本文化の継承と創造を目指すビジネスプロデュースカンパニー、株式会社Culture Generation Japanが足立区より委託を受け運営する、足立区内のモノづくりの海外販路拡大支援事業「ADACHI TIDE(アダチタイド)」では、香港「HAUSTAGE」、シンガポール「Supermama」にて11社のモノづくり事業者を紹介し、商品を販売するポップアップストアを2021年10月〜11月の期間限定で開催いたしました。(PR TIMESより。) この記事を読む

SDGsの取り組み!使用済み屋外広告幕をエコバッグに アップサイクルエコバッグプロジェクト

松坂屋上野店は、2/2(水)~3/15(火)、使用済みの屋外広告幕をエコバッグに作り変えて販売する企画を初めて実施いたします。 松坂屋上野店の顔としてプロモーションを上野の街の人々に伝えている屋外広告幕。SDGsの取り組みが重要視される中、プロモーションごとに制作される屋外広告幕をエコバッグに作り変えて「アップサイクル(※)」するプロジェクトを実施。(PR TIMESより。) この記事を読む

社会福祉法人風の森が「東京都女性活躍推進大賞」受賞

この度、社会福祉法人風の森(認可保育園運営・杉並区)が令和3年度 「東京都女性活躍推進大賞」の大賞を受賞しました。国基準の2倍の保育士配置による働き方改革を行ったこと、キャリア形成支援を推進したことが評価されました。(PR TIMESより。) この記事を読む

釜石オープン・フィールド・ミュージアムにおけるサステイナブルツーリズムの取り組み

「東日本大震災からの復興」を成し遂げようとする中で、自分たちのまちにどのような宝があるのかを掘り起こそうとした岩手県釜石市。そしてそれが「釜石オープン・フィールド・ミュージアム」(以降、釜石OFM)という、エリア全体を「生きた博物館」に見立てる構想につながり、サステイナブルツーリズムを施策の柱のひとつに掲げて取り組んでいます。これは持続可能な観光の構築に向けて「自分たちのまちでなにができるのかわからない」と悩む地域の方々のヒントになるかもしれません。釜石OFMを推進する釜石市商工観光課の二本松主幹、中田主査、(株)かまいしDMCの河東代表取締役に、これまでの取り組みについて伺いました。(日本政府観光局 HPより。) この記事を読む

世界農業遺産のご紹介 大分県国東半島宇佐地域 「クヌギ林とため池がつなぐ国東半島・宇佐の農林水産循環」

農業遺産をご存じですか?農業遺産とは、その土地の環境に適応し、地域に根付く伝統や文化と深く関わり合いながら、何世代にもわたり継承されてきた農林水産業を営む地域を認定する制度であり、日本が誇るべきまさにサスティナブルな農業です。今回は、世界農業遺産「クヌギ林とため池がつなぐ国東半島・宇佐の農林水産循環」をご紹介します。(出典:農林水産省WEBサイト、写真提供:国東半島宇佐地域世界農業遺産推進協議会) この記事を読む

獲って食べて、海をまるごと楽しもう!秋田県にかほ市、県内初の「底引き網漁体験」を10月16日から実施〜地元漁師・宿泊施設と連携、“地元メシ”も提供〜

秋田県にかほ市(市長・市川 雄次)は、2021年10月16日(土)から10月30日(土)までの期間、にかほ市内の連携宿泊施設に宿泊する方を対象に、現役漁師の引率による県内初の「底引き網漁体験」を全3回実施します。獲れた魚は宿泊施設にて夕食で提供し、地元住民が楽しんでいる海の幸を味わっていただきます。市の豊かな自然と水産物の魅力を丸ごと満喫できる体験企画です。(value pressより。) この記事を読む

SOMPOと日立、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)実現に向けた人的資本経営の企業支援で協業開始

損害保険ジャパン株式会社(取締役社長:西澤 敬二、以下「損保ジャパン」)と、株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:小島 啓二、以下「日立」)は、企業の価値や競争力を高める源泉となる「人財」の価値を最大限に引き出し、持続可能な企業経営を支援する新たな協業を開始します。(PR TIMESより。) この記事を読む

国内余剰アパレルを活用したオフプライスストアがカンボジア・シェムリアップに新規開店 法人在庫処分会社直営のオフプライスストア

㈱shoichi(東京/大阪)が運営する国内余剰在庫を活用したオフプライスストア『Colors-カラーズ』(HP: https://fashionoutlet.jp/ )が2021年11月、カンボジア・シェムリアップ ワットボー通りに新規開店しました。海外店舗は9店目、カンボジア店舗は3店目となります。(PR TIMESより。) この記事を読む