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マリーナでアジア初【リビエラ逗子マリーナ】に国際環境認証。SDGs全網羅の「ブルーフラッグ」を取得。

相模湾越しに富士山を望む絶景と、歴史と格式がある日本屈指のマリーナ『リビエラ逗子マリーナ』は、世界最古の環境認証でサステナブルな海辺の国際認証『BLUE FLAG』の認証を受けました。6/25(土)26(日)には『”LOVE OCEAN” リビエラ湘南ビーチクリーン』と題し、神奈川県内の6海岸ビーチクリーンとシンポジウムを開催予定!(PR TIMESより) この記事を読む

食料廃棄物を釣りえさへ!ECYCLE PROJECT(エサイクルプロジェクト)始動! IMARI株式会社および九州大学の学生チームとの産学連携プロジェクトがスタート!

長年問題となり続けてきた食料廃棄物問題。食料廃棄物を釣りえさに加工することで、フードロスを減少させるとともに、海や魚にやさしく釣りを楽しんでほしい。さらには、この釣り餌を使用すること自体が食料廃棄物・海洋汚染などの問題への関心と行動をうみ、子どもたちへの食育にもつながる。釣りえさを中心となり、ESAから良いサイクルが生まれる。それがECYCLE PROJECTです。(PR TIMESより。) この記事を読む

漁村の文化に触れる! 親子漁村体験会を開催しました! 2021年11月3日【場所】鶴岡市由良漁港周辺(山形県)

海と食の地域モデルin庄内浜実行委員会は、食を通じて海の課題を考える活動の一環として、2021年11月3日(水・祝)に山形県鶴岡市にて親子漁村体験会を開催いたしました。本イベントでは小学生の親子8組が参加し、漁の水揚げ見学、造船所見学、鯛の調理体験などを行い、漁村の文化を体験しました。また、海辺のクリーンアップ活動も行い、海洋ごみ問題にも触れました。(海と日本PROJECT 公式サイトより。) この記事を読む

県民になじみの深い食材「昆布」に注目 昆布がとれないのに消費金額は日本一の富山県のヒミツを学ぶ 学習体験イベント「富山こんぶ学校」を開催。

海と日本プロジェクトin富山実行委員会は、全国消費金額トップを誇る「こんぶ」を起点に、海を学ぶ学習体験イベント「富山こんぶ学校」を実施しました。イベントでは、富山の定置網漁師や水産研究者が、海を守るために行う「昆布養殖」への取組みや、北前船が全国に運んだ昆布ロードとその歴史、さらに、富山とゆかりの深い北海道羅臼町のこんぶ漁師とオンラインを結び、こんぶ漁について学ぶイベントを2021年8月21日(土)・22日(日)・28日(土)に開催いたしました。(海と日本PROJECT 公式サイトより。) この記事を読む

学童の子どもたちが海を体全体で楽しみ、学ぶ1日!「海のおもいで創造プロジェクト」参加者約500名の体験イベント実施

次世代価値コンソーシアム(企画・事務局アクトインディ株式会社)は、首都圏の子どもたちを対象とし、海で様々な学びと発見のある体験ができる「海のおもいで創造プロジェクト」を実施いたしました。(海と日本PROJECT公式サイトより。) この記事を読む

一人一人のごみ拾い活動が海洋ごみゼロにつながる!渋川海岸で「拾い箱プロジェクト」を実施!

海洋ごみプロジェクトin岡山実行委員会は、8月7日~15日の期間、渋川海岸に「拾い箱」を設置し、渋川海岸を利用する市民や観光客に向けて自主的なごみ拾い活動を促しました。(海と日本PROJECT 公式サイトより。) この記事を読む

『ゴーストネットって何!?』子供達へ美しい海を残す為にファッションが出来る事

ジェンダーレスな物作りが人気のARCH&LINE(アーチアンドライン)は、2021AWから『漁網リサイクルナイロン』を使用を始めている。海洋ゴミのうち約46%を占める漁網(ゴーストネット)。『子供達へ美しい海を残す為にファッションが出来る事』をテーマに、子供達に向けて廃棄漁網から洋服にリサイクルされる過程を解説するエシカルイベントを実施した。(PR TIMESより。) この記事を読む