TOP サスティナ・ニュース

JALとJALUX、全国の生産地から店頭へ新鮮な食材をお届けする産地直送の取り組みを開始

JALの空輸を活かしたスピーディな物流網とJALUXの豊富な商流のノウハウを活かし、全国のさまざまな旬の食材を、新鮮なままお届けする取り組みをさらに拡大。第1弾は北海道オホーツクから、「一度も冷凍しない生ホタテ」を首都圏の店舗にお届けします。(value pressより。) この記事を読む

国内大学初!食堂でMSC/ASC CoC認証メニュー「サステナブル・シーフード」の提供を開始します

横浜市立大学金沢八景キャンパスの生協食堂では、国内の大学では初めてとなるMSC/ASC CoC認証に対応した「サステナブル・シーフード」を使用したメニューの提供を開始しています。生協食堂と学生の取組により、学生が身近な学食でサステナブル・シーフードを「食べる」ことで、SDGsに対する理解を促進し、「海の豊かさを守ろう(ゴール14)」の達成に貢献していきます。(Digital PR Platformより。) この記事を読む

約40年の時を経て廃校が生まれ変わる ―。RIVERBANK TANOKAMI STATIONオープン!

鹿児島県薩摩半島南部に位置する南九州市川辺の元川辺中学校 跡地の建物をリノベーションした施設 RIVERBANK TANOKAMI SITATION。もともとは昭和58年(1983年)まで地域の子どもたちを迎える中学校として利用されていた場所でしたが、活用されない期間が40年近く経ち、この度、<食>、そして、そこから生まれる<働き方>に注目した活動を行う拠点に生まれ変わりました。(PR TIMESより。) この記事を読む

食従事者と消費者をつなぎ、未来の食卓に変化を起こす「SUSTABLE(サステーブル)」9月14日より開催

三菱地所株式会社、農林中央金庫、株式会社日本経済新聞社及び株式会社日経BP等で構成する大丸有SDGs ACT5実行委員会※1は、テーマの1つに掲げる「サステナブル・フード」の取り組みとして、三菱地所が推進する食のプロジェクト「EAT&LEAD(イート アンド リード)」※2と共同で、新プログラム「SUSTABLE(サステーブル)」を9月14日より開催します。(PR TIMESより。)

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