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NFTアート

地方創生にもNFTを活用!人口800人の限界集落が錦鯉のアートを販売

山古志住民会議は、錦鯉をシンボルにしたNFTアート「Colored Carp」を発行し、2021年12月14日より発売いたします。今回発売するNFTは、急激に人口減少が進む山古志地域(旧山古志村)の電子住民票を兼ねたデジタルアートであり、日本の過疎地が今後グローバルな関係人口を創出するためのNFTの新たな活用提案です。(共同通信PR wireより。) この記事を読む